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地域

子どもも大人も来たくなる体験型展示「ためして、みる展」開催中! 見方を広げる10の“トライ”って?——滋賀県立美術館(滋賀県大津市)

〈滋賀県立美術館〉の新たな体験型展示「ためして、みる展」が、2026年4月17日(金)にスタート。これまで館が所蔵し展示してきたアート作品に対し、“身体”や“道具”を用いて、今までと異なる楽しみ方(10のトライ)を提案します。2032年のリニューアルオープンを見据え、まちに開かれた「多様な人が楽しめる」美術館になっていく姿勢を、企画展の内容としても伝える試みです。

医療

【 安西ひろこ 】『突発性難聴』の検査で久しぶりに病院へ『治る事は厳しい』との診断に「目の前で言われると 心に ず〜んときますね!」(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース

【 安西ひろこ 】『突発性難聴』の検査で久しぶりに病院へ『治る事は厳しい』との診断に「目の前で言われると 心に ず〜んときますね!」(TBS NEWS DIG Powered by JNN) Yahoo!ニュース

制度・政策

「こんにちはカード」「しつもんカード」で子どもと大人の関係が変わる? 里親制度の先進都市・福岡から生まれたコミュニケーションキット

子ども向けとして初めて販売された、里親家庭理解の支援ツール「フォスタリングカードキット TOKETA(とけた)」。このカードが子どもと大人の関係をどのように変えていくか、福岡市で活動する〈福祉とデザイン〉を訪問し、ディレクターである田北雅裕さん(九州大学大学院 准教授)と新開咲紀さんのお二人からお話を伺いました。「福祉」と「デザイン」の交わるところをたずねる連載、『デザインのまなざし』第17回。

地域

「認知症の世界」を歩けたら? 話題の書籍から生まれた体験型展示、GWに鎌倉で開催!(神奈川県)

2026年5月1日(金)〜7日(木)まで〈鎌倉芸術館〉(神奈川県鎌倉市)のギャラリー1で、「認知症世界を歩いてみたら。展」が開催。認知症世界を旅する旅人となった来場者は、記憶や時間、空間の感覚が少しずつ揺らぐなか、思い通りにいかない出来事や不思議な感覚に出会います。会期中は「認知症世界の歩き方ウィーク in 鎌倉」となり、『認知症世界の歩き方』の著者・筧裕介さんらによる講演会とクロストークも。

一般

50年以上の時を経て注目される、繊細で緻密な「切り絵」作品がついに書籍化! 制作協力に〈鞆の津ミュージアム〉

20歳で早逝した堀尾 聡さん(1961₋1981)の表現を集めた作品集『堀尾 聡 切り絵の世界』が〈鞆の津ミュージアム〉の編集のもと、2026年3月5日に出版されました。幼くして難病・筋ジストロフィーを発症し、わずかに動く手指、紙、はさみだけで、さまざまな切り絵作品を創作した聡さん。近年作品が発見・再注目され、展覧会や個展などで注目を集め始めています。

地域

SNSやAIに流されず、「ほんとうのこと」を書くには? 土門蘭さんの新刊発売、記念トークイベントも!(東京都世田谷区&オンライン)

2026年3月に刊行された『ほんとうのことを書く練習』(ダイヤモンド社)は、自分自身の「言葉」を探し続けてきた文筆家・土門蘭さんの経験が詰まった一冊です。「ほんとう」とはどういうことなのか。そのシンプルな問いにまっすぐ向き合うなかで、自らの孤独を受け止めつつ、それでも他者とつながっていく方法を提案してくれます。

一般

「やさしい日本語」どうやって始めたらいい? 大人も使える、中学生向け入門書が発売

「やさしい日本語」の背景から、具体的な使い方までを知ることができる書籍『未来のわたしへ やさしい日本語スタートブック』が、2026年3月に〈株式会社ゆまに書房〉より出版されました。本書では、「やさしい日本語」の必要性や取り組みが始まった経緯、身につけるためのポイントなどが、イラストや当事者の声とともに、わかりやすく紹介されています。

制度・政策

“お供え”と子どもの笑顔をどうつなぐ? おすそわけで貧困問題に挑んだ僧侶、児童ノンフィクションに登場!

2014年に生活困窮家庭への支援を行う「おてらおやつクラブ」を立ち上げた僧侶・松島靖朗さんのこれまでを振り返る『おやつのおぼうさん おすそわけで子どもたちを笑顔に!』(くもん出版)。将来が半ば決められていた少年時代から、社会のなかに新たな仕組みを生み出していくまでの軌跡を、「自分の道を選ぶとは?」という問いとともに、小中学生にも分かりやすい言葉でたどります。

デフスポーツ

聴覚障害×スポーツ応援でDEI推進。サインエール・大会の歴史的背景など元デフリンピック日本代表・ダブルマイノリティ当事者が解説。ライブ観戦&マイノリティ理解イベント開催 - 朝日新聞

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デフスポーツ

聴覚障害×スポーツ応援でDEI推進。サインエール・大会の歴史的背景など元デフリンピック日本代表・ダブルマイノリティ当事者が解説。ライブ観戦&マイノリティ理解イベント開催 - PR TIMES

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教育

見えづらい困りごとを語り合う「スナック」が4月4日(土)に大阪・梅田で開催! ハッタツソンフェス・スピンアウト企画

2026年4月4日(土)に大阪・梅田で開催される対話イベント「春のスナックAllright」は、「誰もが、何かの当事者」をテーマに、さまざまな特性のある人々が集い、ゆるやかな対話を楽しむ一夜限りのスナック。発達障害に関する社会課題の解決に取り組むイベント「ハッタツソンフェス」のスピンアウト企画として実施されます。主催は、通信販売会社〈株式会社フェリシモ〉が展開する「オールライト研究所」と、ハッタツ

一般

【ろう者の両親を持つ「CODA」】「知的な障害が起きてるの?」心ない言葉に傷つき…CODAが語る偏見と葛藤「楽のために通訳してるわけじゃない」社会との「橋渡し役」の現実と手話が繋ぐ未来 - FNNプライムオンライン

【ろう者の両親を持つ「CODA」】「知的な障害が起きてるの?」心ない言葉に傷つき…CODAが語る偏見と葛藤「楽のために通訳してるわけじゃない」社会との「橋渡し役」の現実と手話が繋ぐ未来 FNNプライムオンライン

一般

葛藤と面白さのあいだで「介護」の何を伝えていく? KAIGO LEADERS SCHOOL AWARD2025 イベントレポート

介護の魅力を発信するためのヒントがたくさん登場した、2026年2月22日の「KAIGO LEADERS SCHOOL AWARD 2025」。介護職員向けの5カ月間のオンラインスクール「KAIGO LEADERS SCHOOL」の修了を記念して、受講生のつくり上げた成果物を発表・表彰するイベントが、この日〈SHIBUYA QWS スクランブルホール〉とオンラインで同時開催されました。 当日は表彰式